コンビニ店員が感じた、言いずらい裏話、、
気にならないでしょうか?
僕は実際にコンビニ店員をしていた時期があるのですが、ぶっちゃけ、この話、外部に漏らしても大丈夫?
というギリギリのラインをこの記事に載せていこう!というのが今回のコンセプトになります。
ちなみに、コンビニの名前は伏せますが、ユニフォームは緑っぽい感じです(笑)
気になる方はぜひ、読み進めてみてください。
コンビニバイトって楽?
はい、楽です(笑)
でも店舗とオーナー次第というのが率直な感想です。
というのも、店舗自体が暇でも、オーナーに仕事をたくさん振られる場合、その仕事で時間を浪費してしまうので、オーナーが緩いとその店舗の仕事量もそこまで多くはないでしょう。
また、別パターンで、そもそも「働いている店舗自体が忙しい」というパターンもあります。これは店舗によって違うのでなんともいえません。
では、忙しい店舗と暇な店舗の見分け方とは?
大体、忙しい店舗は駅前店が多いです。
そういった忙しそうな場所を選ばなければ、楽に働ける店舗の確率がグッと上がります。
ぶっちゃけ、廃棄って食べれるの?
これもぶっちゃけ、オーナーによります。
僕のお店では廃棄は食べれませんでした。
廃棄のほとんどは、消費期限が近い「おにぎり」「お弁当」「パン」「スイーツ」「ホットスナック」です。ここら辺の商品は廃棄の時間が早いので、廃棄の時間が過ぎれば、ゴミ箱にgoです。
そこで、
なぜ、廃棄を食べちゃいけなのかをオーナーに聞きました!
返ってきた答えは、「従業員が体調を崩したら困るから」だそうです。
ぶっちゃけ、数分過ぎたもので、体を壊すことはないとは思いますが、もしもの場合があったときは、オーナーに全て負担がかかってくると思うので、これはしょうがないですね…
コンビニの防犯カメラってどんな感じ?
結構、細かいです!
僕がみた感じだと、
15~20個くらいはあったと思います。
僕は前のアルバイト先では防犯カメラの視覚を探して、サボったりしていましたが、コンビニではほぼ、視覚はないと思った方がいいでしょう。
というより、作業が終われば、あとはお客さんの対応だけなので、普通に作業をやっていても時間が余ると思います。なので、良い子はサボらずにしっかりと仕事に励むことをオススメします!
まとめ
今回の記事では、コンビニバイトのギリギリの内容をまとめて紹介していきました。これからコンビニバイトをしたいと思う方はぜひ、この記事みて、参考にしてみるといいかもしれませんね。
最後まで読んでいただきありがとうございました。✨

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